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負けたくない気持ちが出た

本当の敵は自分。漫画やドラマではこういった格好良いセリフも出てきますけど、そうじゃないんです。自分の本当の敵は過去に風俗を利用した時の自分なんです。せっかく風俗に行く以上、がっつりと楽しみたいのは当たり前ですけど、前回よりも気持ち良くなりたいって気持ちがあるんです。毎回のように過去最高を更新していきたいって気持ちがあるんですよ。だから風俗では女の子選びだけじゃなく、楽しむためにどうすれば良いのかってことを常に考えるようにしています。女の子選びもそうですけど、女の子と一緒にどこまで楽しめるのかって点ですかね。どんなトスをあげられるのかで女の子の反応も結構変わってくるんです。だからお客の役割も重要なんじゃないかなと思いますよね。お客だからって言ってもすべて女の子にお任せするんじゃなくて、ある程度は女の子と一緒に協力するというか、女の子に任せきりになるんじゃなく、一緒に楽しむ。それだけで気持ちが違うんですよ。

巨乳でGO!

巨乳が嫌いな男なんてそうそういないでしょうし、風俗を利用する男にとっては巨乳は是非とも指名したいって思うタイプの女の子。自分もそうです。スタイル重視って訳ではないんですけど、ただ風俗店のホームページだとかで巨乳の子を見ると、指名したいなって気持ちになるんです。それはもはや本能と言っても良いんじゃないですかね(笑)巨乳は男の理屈を超えるんです。だからこそ楽しませてくれるんじゃないですかね。それに現実的に考えても巨乳の方が選択肢が多いじゃないですか。微乳相手にパイズリしたいって思っても、根本的に不可能ですしね。でも巨乳であれば問題ありません。大は小を兼ねるという言葉通り、巨乳にしておけば間違いない。そんな確信があるので最近では風俗では巨乳ばかりですね。微乳が嫌いとかではないんです。単純に、巨乳に目を奪われるので、微乳が巨乳によって押し出されてしまっているって考えると分かって頂けるんじゃないですかね。

[ 2016-09-09 ]

カテゴリ: 風俗体験談