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義務感は一度もなですよ

何度風俗に足を運んだのか分かりませんが、大体月に一度くらいなものでしょうか。そこまで頻繁って程ではないかもしれませんが、ただ一度として義務感でってのはないんです。毎回「どんな形で楽しもうかな」って思って風俗に足を運んでいますね。覚えたてて何もかもが楽しい。そんな雰囲気でしょうか(笑)でもそれでも良いんじゃないかなと思っています。なぜなら風俗は刺激的なサービス。刺激がなければ意味がない…とまでは言いませんけど、女の子との時間をじっくりと楽しめる。しかも女の子はたくさんいるんです。だからか、風俗に足を運ぶ際にはいつも楽しませてもらっていますよね。しかも足を運ぶまでも楽しいんですよ。スマートフォン片手にホームページやポータルサイトをくまなくチェック。ポータルサイトを大まかに見て良い子がいたらホームページをチェックという流れですかね。その雰囲気もまた、風俗の楽しさの一つってことが何となく分かってきました。

何を満たすのかといえば一つでしょう

風俗で満たすもの。それは性欲ではありません。本能です。男としての本能。そこに性欲も含まれていますが、自尊心だとかも含まれているんじゃないかなとも思うんですよね。何をされるか。これによって風俗の満足度って結構変わるんですよ。この前それを改めて実感することがあったんです。その日相手をしてくれたのはYさん。とっても綺麗な風俗嬢でした。その彼女がフェラの流れからイラマチオしてくれたんですよ。多分、単純な快感って点では普通にフェラをしてもらう方が高いんじゃないかなと思うんですけど、綺麗な女の子が自分のモノを奥まで入れて苦しそうにしている。その悶絶している表情で何となく満足というか、男として満たされるのが分かったんですよね。奴隷って言うと大げさですけど、女の子が自分のためにいろいろなことを苦しみつつも行ってくれている。そこに興奮したのかもしれませんね。これ、パイズリなんかも同じ理屈で気持ち良いんじゃないかなと思いますし。

[ 2016-11-26 ]

カテゴリ: 風俗体験談